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木村文乃出演の映画、ドラマのうちおすすめ作品「石の繭 殺人分析班」

木村文乃

今、人気の女優と言えば木村文乃さんでしょうか。

2019年12月に2年半の結婚生活の後離婚して益々人気が上昇したような気がします。

 

実は2006年には『功名が辻』でNHK大河ドラマデビューも果たしているのですね。

2020年にはまた大河ドラマ「麒麟がくる」で明智光秀の妻を演じています。

知らないドラマや映画がいっぱい

ところでコロナの関係で新しい生活様式なるものが提唱されて家に居る時間が長くなりましたね。

皆さん、どうやって時間を過ごされていますか!?

 

こんな状況になるまでは筆者も相当な仕事人間でした。

いや~、仕事ばかりしていたら知らないことってたくさんありますね。

 

家に居ることが多くなって何か楽しみを見つけなくっちゃと思っていたら昭和のテレビっ子の欲求を満足させるサービスに行き着きました。

なんと!Amazonのプライム会員というものに登録したら無料で見られるドラマや映画が無限(とは言いませんが、ほぼほぼそんなイメージで)にあるんです。

 

なかでも感心したのはWOWOWドラマ ですね。

 

1話1時間で5~6回シリーズで完結っていう作品がたくさんあって観始めたら止まりませんよ。

 

シリーズ分を一晩で観てしまうとか、普通にあります。

 

眠いです^^

 

筆者はWOWOWには加入していませんので、これまでWOWOWのドラマは観たことがありませんでした。

 

でもAmazonプライムなら見放題なんです。

 

いや~、質の良いドラマが多いですね。

 

あ、ご興味があればWOWOWへもどうぞ。

こんな見応えのある作品が

 

Amazonプライムでは例えば木村文乃さんが主演している「石の繭 殺人分析班」という作品があります。

 

(アマゾンへ飛びます)

 

刑事だった父の後を継ぎ、警視庁捜査一課十一係の刑事となった如月塔子(木村文乃)。
 
ある日、廃ビルの地下室で、床にセメントで塗り込まれた死体が発見された。
 
犯人は一体何故こんな殺し方をしたのか?
捜査会議が始まり、その最中に“トレミー”と名乗る犯人から捜査本部に電話が入り、塔子が交渉相手となる。
 
殺人に関するヒントを提示しながら警察を愚弄・挑発するトレミー。
やがてトレミーから第二の犯行予告の電話が入る。
 
そして予告通り第二の犠牲者が出た。
被害者はまたもセメントで塗り固められていた。
 
犯人の動機は?
なぜセメントにこだわるのか?
被害者に共通するものは?
やがて捜査を進めるうち、犯人の本当の狙いが浮かび上がってくる…。
 
(C)2015 WOWOW /ドリマックス・テレビジョン
 

 

というストーリーです。

木村文乃さんの他に青木崇高さんさんなどが出演しています。

 

女性刑事ものと言えば竹内結子さんの「ストロベリーナイト」や篠原涼子さんの「アンフェア」を思い出しますが、彼女らに負けず劣らずの存在感を出していますよ。

 

機会があればぜひご覧ください。

 

Amazonプライムにはこのような話題の映画やドラマがたくさんあるんですね。

それを一気に観ようというのですから・・・眠れません。

 

他の映画、ドラマにしても今まで観たいと思いながらついぞ観る暇もなくいつの間にか忘れていた作品が数多くあります。

 

それらを思い出しながら選んでいたら選ぶだけでも楽しく時間が過ぎるのを忘れてしまうほどです。

 

あれも観たい、これも観忘れていたと思うともう毎日が映画三昧、ドラマ三昧です^^

 

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お試しだけっていうのもありです。

 

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もうついつい観てしまいます。

 

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筆者は何と言っても映画、テレビ番組見放題サービスですけどね。

 

この際ビデオや映画三昧に明け暮れる

 

もともと筆者の唯一の趣味と言えば読書です。

ええ、本は結構読みますよ。

と言ってもミステリー系、サスペンス系などの本当に暇つぶしの本ばかりです。

 

学術や専門書などはほとんど読みません。

 

年間50冊くらい読んでいますけどそれも正直飽きてきたんですよね。

 

そこで最近はドラマや映画を観て時間を潰しています。

 

もちろん映画館には行けませんから自宅でビデオ鑑賞です。

 

しかし、DVDを借りに行くといってもTSUTAYAなどのレンタルショップも“三密”状態になりやすいですから行き難いですよね。

 

そこで筆者はもっぱらAmazonプライムビデオを利用しています。

 

いまやすっかりハマってますよ!

 

これで“巣ごもり“も何とか凌いで行けそうです。

 

早くコロナ禍が終息することを祈りつつ。