門脇麦出演の映画、ドラマ見放題の中からおすすめ作品を紹介します

門脇麦 菅田将暉

突然ですが、門脇麦さんの名前、何と読むかご存知ですか?

ハイ、【かどわき むぎ】さんと読むのです。

念のため。

大河ドラマ「麒麟がくる」頑張ってますね。

残念ながら6月で中止ですが。

知らないドラマや映画がいっぱい

ところでコロナの関係で新しい生活様式なるものが提唱されて家に居る時間が長くなりましたね。

皆さん、どうやって時間を過ごされていますか!?

こんな状況になるまでは筆者も相当な仕事人間でした。

いや~、仕事ばかりしていたら知らないことってたくさんありますね。

家に居ることが多くなって何か楽しみを見つけなくっちゃと思っていたら昭和のテレビっ子の欲求を満足させるサービスに行き着きました。

なんと!Amazonのプライム会員というものに登録したら無料で見られるドラマや映画が無限(とは言いませんが、ほぼほぼそんなイメージで)にあるんです。

なかでも感心したのはWOWOWドラマ ですね。

1話1時間で5~6回シリーズで完結っていう作品がたくさんあって観始めたら止まりませんよ。

シリーズ分を一晩で観てしまうとか、普通にあります。

眠いです^^

筆者はWOWOWには加入していませんので、これまでWOWOWのドラマは観たことがありませんでした。

でもAmazonプライムなら見放題なんです。

いや~、質の良いドラマが多いですね。

あ、ご興味があればWOWOWへもどうぞ。

こんな見応えのある作品が

 

Amazonプライムでは例えば映画で門脇麦さんが主演している「二重生活」という作品があります。

門脇麦 菅田将暉

Amazonプライム・ビデオ

大学院で哲学を学ぶ平凡な学生、珠。
 
同棲中の恋人卓也との日々は、穏やかなものだった。
 
ところがそんな毎日は、担当教授から修士論文の題材に“哲学的尾行”の実践を持ちかけられたことで一変する。
 
それは、無作為に選んだ対象を追ういわば〝理由なき尾行″。
 
半信半疑ではじめた、隣人、石坂への尾行だったが、彼の秘密が明らかになっていくにつれ、珠は異常なほどの胸の高鳴りを感じ、やがてその禁断の行為にのめりこんでいく-。
 
<映画作家>(C) 2015「二重生活」フィルムパートナーズ

というあらすじです。

主演は門脇麦さん、他に菅田将暉さん、長谷川博己さん、リリー・フランキーさんなどが出演しています。

麦さんの可愛らしさだけの映画ではないですね。

リリー・フランキーさんの存在感はハンパありません。

機会があればぜひご覧ください。

Amazonプライムにはこのような話題の映画やドラマがたくさんあるんですね。

それを一気に観ようというのですから・・・眠れません。

他の映画、ドラマにしても今まで観たいと思いながらついぞ観る暇もなくいつの間にか忘れていた作品が数多くあります。

それらを思い出しながら選んでいたら選ぶだけでも楽しく時間が過ぎるのを忘れてしまうほどです。

あれも観たい、これも観忘れていたと思うともう毎日が映画三昧、ドラマ三昧です^^

年間4,900円(税込み)または月額なら500円(税込み)でAmazonプライム会員になれば追加料金なしで会員特典対象の映画やドラマ、アニメ、Amazon Original 作品が見放題なんです。

おまけに30日間は無料体験できるんですね。

詳しい内容はAmazonプライムをご覧ください。

お試しだけっていうのもありです。

そして一旦登録しておけば作品名の左肩に「prime」と入っている作品は見放題なんです。

もうついつい観てしまいます。

その他に会員特典として

・豊富な品揃えを最短翌日に無料でお届け

・Prime Reading 小説、ビジネス本、実用書、マンガ、雑誌、洋書など、幅広いジャンルの読みものを無料でダウンロード

・Prime Music 200万曲が聴き放題

等のサービスもあります。

筆者は何と言っても映画、テレビ番組見放題サービスですけどね。

この際ビデオや映画三昧に明け暮れる

もともと筆者の唯一の趣味と言えば読書です。

ええ、本は結構読みますよ。

と言ってもミステリー系、サスペンス系などの本当に暇つぶしの本ばかりです。

学術や専門書などはほとんど読みません。

年間50冊くらい読んでいますけどそれも正直飽きてきたんですよね。

そこで最近はドラマや映画を観て時間を潰しています。

もちろん映画館には行けませんから自宅でビデオ鑑賞です。

しかし、DVDを借りに行くといってもTSUTAYAなどのレンタルショップも“三密”状態になりやすいですから行き難いですよね。

そこで筆者はもっぱらAmazonプライムビデオを利用しています。

いまやすっかりハマってますよ!

これで“巣ごもり“も何とか凌いで行けそうです。

早くコロナ禍が終息することを祈りつつ。

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