「 綾瀬はるか 」一覧

綾瀬はるか出演の映画、ドラマ見放題の中からおすすめ作品を紹介します

綾瀬はるか 山田孝之

綾瀬はるかさんと言えば、今や押しも押されもせぬ国民的女優ですね。

紅白歌合戦の司会も何回務めたやら。

そのたびに見ているこちらがハラハラドキドキ、笑わせてくれます。

 

その天然ぶりも人気の要因でしょうが、やはり女優としてその存在感、演技力の高さが人気を不動のものにしているのではないでしょうか。

 

数々のヒット作がありますが、その中から秀作をご紹介したいと思います。

 

知らないドラマや映画がいっぱい

コロナの関係で新しい生活様式なるものが提唱されて家に居る時間が長くなりましたね。

皆さん、どうやって時間を過ごされていますか!?

 

こんな状況になるまでは筆者も相当な仕事人間でした。

いや~、仕事ばかりしていたら知らないことってたくさんありますね。

 

家に居ることが多くなって何か楽しみを見つけなくっちゃと思っていたら昭和のテレビっ子の欲求を満足させるサービスに行き着きました。

なんと!Amazonのプライム会員というものに登録したら無料で見られるドラマや映画が無限(とは言いませんが、ほぼほぼそんなイメージで)にあるんです。

 

なかでも感心したのはWOWOWドラマ ですね。

 

1話1時間で5~6回シリーズで完結っていう作品がたくさんあって観始めたら止まりませんよ。

 

シリーズ分を一晩で観てしまうとか、普通にあります。

 

眠いです^^

 

筆者はWOWOWには加入していませんので、これまでWOWOWのドラマは観たことがありませんでした。

 

でもAmazonプライムなら見放題なんです。

 

いや~、質の良いドラマが多いですね。

 

あ、ご興味があればWOWOWへもどうぞ。

こんな見応えのある作品が

 

Amazonプライムでは例えば綾瀬はるかさんが主演している「白夜行」というドラマがあります。TBSオンデマンドです。

 

(アマゾンへ飛びます)

 

少年はなぜ父を?少女はなぜ母を?14年間の壮大な愛と絶望の物語
 
質屋の主人・桐原洋介(平田満)が殺された。妻の弥生子(麻生祐未)に確かなアリバイはなかったが、11歳の息子・亮司(泉澤祐希)が母のアリバイを証言する。
 
事件から7年・・・。17歳になった亮司(山田孝之)は同級生の菊池(田中圭)から、7年前の事件をほのめかす写真を突きつけられ、ゆすられてしまう。
 
笹垣(武田鉄矢)が藤村都子(倉沢桃子)の事件を立件し、7年前の事件まで蒸し返そうとしていることを知った雪穂(綾瀬はるか)は、亮司(山田孝之)の元へ駆け込む。
(C)TBS
 

というあらすじです。

綾瀬はるかさんの他に山田孝之さんさん、田中圭さん、麻生祐未さんなどが出演しています。

 

原作は東野圭吾氏の小説で読み応えのある大ヒット作かつ名作です。

実は続編もあるのですが東野ファンならご存知でしょうからここでは触れません。

 

このドラマ、見ごたえのある作品です。

機会があればぜひご覧ください。

 

Amazonプライムにはこのような話題の映画やドラマがたくさんあるんですね。

それを一気に観ようというのですから・・・眠れません。

 

他の映画、ドラマにしても今まで観たいと思いながらついぞ観る暇もなくいつの間にか忘れていた作品が数多くあります。

 

それらを思い出しながら選んでいたら選ぶだけでも楽しく時間が過ぎるのを忘れてしまうほどです。

 

あれも観たい、これも観忘れていたと思うともう毎日が映画三昧、ドラマ三昧です^^

 

年間4,900円(税込み)または月額なら500円(税込み)でAmazonプライム会員になれば追加料金なしで会員特典対象の映画やドラマ、アニメ、Amazon Original 作品が見放題なんです。

 

おまけに30日間は無料体験できるんですね。

 

詳しい内容はAmazonプライムをご覧ください。

お試しだけっていうのもありです。

 

そして一旦登録しておけば作品名の左肩に「prime」と入っている作品は見放題なんです。

もうついつい観てしまいます。

 

その他に会員特典として

・豊富な品揃えを最短翌日に無料でお届け

・Prime Reading 小説、ビジネス本、実用書、マンガ、雑誌、洋書など、幅広いジャンルの読みものを無料でダウンロード

・Prime Music 200万曲が聴き放題

等のサービスもあります。

 

筆者は何と言っても映画、テレビ番組見放題サービスですけどね。

 

この際ビデオや映画三昧に明け暮れる

 

もともと筆者の唯一の趣味と言えば読書です。

ええ、本は結構読みますよ。

と言ってもミステリー系、サスペンス系などの本当に暇つぶしの本ばかりです。

 

学術や専門書などはほとんど読みません。

 

年間50冊くらい読んでいますけどそれも正直飽きてきたんですよね。

 

そこで最近はドラマや映画を観て時間を潰しています。

 

もちろん映画館には行けませんから自宅でビデオ鑑賞です。

 

しかし、DVDを借りに行くといってもTSUTAYAなどのレンタルショップも“三密”状態になりやすいですから行き難いですよね。

 

そこで筆者はもっぱらAmazonプライムビデオを利用しています。

 

いまやすっかりハマってますよ!

 

これで“巣ごもり“も何とか凌いで行けそうです。

 

早くコロナ禍が終息することを祈りつつ。