長澤まさみ出演の映画、ドラマ見放題の中からおすすめ作品を紹介します

長澤まさみ 分身

新型コロナウイルスの影響で「新しい生活様式」を取り入れるよう求められています。

でも、正直コロナ疲れ、ありますよね。

サラリーマンは在宅勤務で家に居られて良いな~なんて思われがちですが、そうでもありません。

ここまで長引くと、仕事以外の時間の使い方に頭を悩ませてしまいます。

そんなとき、筆者は知ってしまったんです。

こんな楽しい時間の過ごし方があるということを。

知らないドラマや映画がいっぱい

いや~、仕事ばかりしていたら知らないことってたくさんありますね。

Amazonのプライム会員に登録したら無料で見られるドラマや映画が無限(とは言いませんが、ほぼほぼそんなイメージで)にあるんです。

なかでも感心したのはWOWOWドラマですね。

1話1時間で5~6回シリーズで完結っていう作品がたくさんあって観始めたら止まりませんよ。

シリーズ分を一晩で観てしまうとか、普通にあります。

眠いです^^

筆者はWOWOWには加入していませんので、これまでWOWOWのドラマは観たことがありませんでした。

でもAmazonプライムなら見放題なんです。

いや~、質の良いドラマが多いですね。

あ、ご興味があればWOWOWへもどうぞ。

こんな見応えのある作品が

例えば長澤まさみさん主演の「分身」という作品があります。

原作はあの東野圭吾氏です。

札幌に住む女子大生・鞠子(長澤まさみ)は、母からなぜかあまり愛された記憶がなく、さらには、その母が火事で不審死した過去を持つ。
 
ある日、出生の秘密を探り始めた鞠子は、自分とまったく同じ顔、姿形をした女性・双葉(長澤まさみ[二役])の存在を知った。
彼女は、単なる「双子」という範疇を越え、まさに自分そのものであった。
 
鞠子は、その謎を解き明かすことを決意、行く先々に立ちはだかるさまざまな人々の思惑を乗り越えながら真相に近づいていく。
 
一方、東京では、双葉も自分の存在に疑問を持ち始めていた。
そして、ついに鞠子と双葉が出会った時、生命工学の禁断の領域が姿を現わし始める…。
 

 

というあらすじです。

これは面白かったですよ。

さすがに東野圭吾氏です。

科学の分野にも造詣が深いのですね。

それに加えて長澤まさみさんの美しさです。

当時、22~23歳くらいだと思われますが、すでに“妖艶”ともいうべきお色気ぶりですね。

いや、見た目ばかりの美しさではありません。

重厚なストーリーを真正面から受け止めて演じていましたね。

こういった作品が5~6回のシリーズで放送されていたんですね。

それを一気に観ようというのですから・・・眠れません。

映画にしても今まで観たいと思いながらついぞ観る暇もなくいつの間にか忘れていた作品が数多くあります。

それらを思い出しながら選んでいたら選ぶだけでも楽しく時間が過ぎるのを忘れてしまうほどです。

あれも観たい、これも観忘れていたと思うともう毎日が映画三昧、ドラマ三昧です^^

年間4,900円(税込み)または月額なら500円(税込み)でAmazonプライム会員になれば追加料金なしで会員特典対象の映画やドラマ、アニメ、Amazon Original 作品が見放題なんです。

おまけに30日間は無料体験できるんですね。

詳しい内容はAmazonプライムでお確かめください。

お試しだけっていうのもありです。

一旦登録しておけば作品名の左肩に「prime」と入っている作品は見放題なんです。

もうついつい観てしまいます。

その他に会員特典として

・豊富な品揃えを最短翌日に無料でお届け

・Prime Reading 小説、ビジネス本、実用書、マンガ、雑誌、洋書など、幅広いジャンルの読みものを無料でダウンロード

・Prime Music 200万曲が聴き放題

等のサービスもあります。

筆者は何と言っても映画、テレビ番組見放題サービスですけどね。

この際ビデオや映画三昧に明け暮れる

筆者の唯一の趣味と言えば読書です。

ええ、本は結構読みますよ。

と言ってもミステリー系、サスペンス系などの本当に暇つぶしの本ばかりです。

学術や専門書などはほとんど読みません。

年間50冊くらい読んでいますけどそれも正直飽きてきたんですよね。

そこで最近はドラマや映画を観て時間を潰しています。

もちろん映画館には行けませんから自宅でビデオ鑑賞です。

しかし、DVDを借りに行くといってもTSUTAYAなどのレンタルショップも“三密”状態になりやすいですから行き難いですよね。

そこで筆者はもっぱらAmazonプライムビデオを利用しています。

今やすっかりハマってますよ!

これで“巣ごもり“も何とか凌いで行けそうです。

早くコロナ禍が終息することを祈りつつ。

関連コンテンツ



  • このエントリーをはてなブックマークに追加