小泉今日子出演の映画、ドラマ見放題の中からおすすめ作品を紹介します

小泉今日子さんと言えば、若い頃は誰でもが知っているトップアイドルでした。

キョンキョンの愛称で老若男女から親しまれていました。

筆者が個人的に好きな歌は「木枯らしに抱かれて」でしたよ。

THE ALFEE高見沢俊彦さんの作詞・作曲でした。

秋から初冬のもの悲しさと乙女心を絶妙なメロディと歌詞で表現していました。

アイドルとして十分過ぎるくらい活躍していたキョンキョンですが、実は女優としても注目されていたんですね。

というより筆者としては女優・小泉今日子の方が本物かと思っています。

歌は正直・・・あまり上手ではありませんでした。

女優としては素晴らしいですよ。

知らないドラマや映画がいっぱい

コロナの関係で新しい生活様式なるものが提唱されて家に居る時間が長くなりましたね。

皆さん、どうやって時間を過ごされていますか!?

こんな状況になるまでは筆者も相当な仕事人間でした。

いや~、仕事ばかりしていたら知らないことってたくさんありますね。

家に居ることが多くなって何か楽しみを見つけなくっちゃと思っていたら昭和のテレビっ子の欲求を満足させるサービスに行き着きました。

なんと!Amazonのプライム会員というものに登録したら無料で見られるドラマや映画が無限(とは言いませんが、ほぼほぼそんなイメージで)にあるんです。

なかでも感心したのはWOWOWドラマ ですね。

1話1時間で5~6回シリーズで完結っていう作品がたくさんあって観始めたら止まりませんよ。

シリーズ分を一晩で観てしまうとか、普通にあります。

眠いです^^

筆者はWOWOWには加入していませんので、これまでWOWOWのドラマは観たことがありませんでした。

でもAmazonプライムなら見放題なんです。

いや~、質の良いドラマが多いですね。

あ、ご興味があればWOWOWへもどうぞ。

こんな見応えのある作品が

 

Amazonプライムでは例えば小泉今日子さんが主演している「食べる女」という作品があります。

(アマゾンへ飛びます)

 
 
雑文筆家のトン子こと餅月敦子は、古びた日本家屋の古書店「モチの家」の女主人。
 
料理をこよなく愛する彼女の家には、恋や人生に迷える女たちが夜な夜な集まってくる。
 
トン子を担当する編集者で男を寄せつけないドドこと小麦田圭子、ドドの飲み仲間であるドラマ制作会社の白子多実子、求められると断れない古着屋店員の本津あかり、いけない魅力を振りまくごはんやの女将・鴨舌美冬ら、年齢も職業も価値観もバラバラな彼女たちを、おいしい料理を作って迎え入れるトン子だったが…。
 
女の本音満載の、やさしく、おいしい宴が始まる。
 
 
 
 

小泉今日子さんの他豪華女優陣が共演しています。

あの沢尻エリカさん、前田敦子さん、鈴木京香さん、広瀬アリスさん、壇蜜さんなどなど!

見ごたえのある作品です。

機会があればぜひご覧ください。

Amazonプライムにはこのような話題の映画やドラマがたくさんあるんですね。

それを一気に観ようというのですから・・・眠れません。

他の映画、ドラマにしても今まで観たいと思いながらついぞ観る暇もなくいつの間にか忘れていた作品が数多くあります。

それらを思い出しながら選んでいたら選ぶだけでも楽しく時間が過ぎるのを忘れてしまうほどです。

あれも観たい、これも観忘れていたと思うともう毎日が映画三昧、ドラマ三昧です^^

年間4,900円(税込み)または月額なら500円(税込み)でAmazonプライム会員になれば追加料金なしで会員特典対象の映画やドラマ、アニメ、Amazon Original 作品が見放題なんです。

おまけに30日間は無料体験できるんですね。

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そして一旦登録しておけば作品名の左肩に「prime」と入っている作品は見放題なんです。

もうついつい観てしまいます。

その他に会員特典として

・豊富な品揃えを最短翌日に無料でお届け

・Prime Reading 小説、ビジネス本、実用書、マンガ、雑誌、洋書など、幅広いジャンルの読みものを無料でダウンロード

・Prime Music 200万曲が聴き放題

等のサービスもあります。

筆者は何と言っても映画、テレビ番組見放題サービスですけどね。

この際ビデオや映画三昧に明け暮れる

もともと筆者の唯一の趣味と言えば読書です。

ええ、本は結構読みますよ。

と言ってもミステリー系、サスペンス系などの本当に暇つぶしの本ばかりです。

学術や専門書などはほとんど読みません。

年間50冊くらい読んでいますけどそれも正直飽きてきたんですよね。

そこで最近はドラマや映画を観て時間を潰しています。

もちろん映画館には行けませんから自宅でビデオ鑑賞です。

しかし、DVDを借りに行くといってもTSUTAYAなどのレンタルショップも“三密”状態になりやすいですから行き難いですよね。

そこで筆者はもっぱらAmazonプライムビデオを利用しています。

いまやすっかりハマってますよ!

これで“巣ごもり“も何とか凌いで行けそうです。

早くコロナ禍が終息することを祈りつつ。

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